太陽環境企画

鹿児島市紫原1丁目39-11

TEL:099-285-0787

FAX:099-286-1365

09:00~18:00(月~金)

エコネット施工・販売

エコネット試験設置企業を募集しています。

 

 

TEL: 099-285-0787

FAX: 099-286-1365

bio-fuel@taiyo-kk.info

Adbe Reader

当WEBでは、詳細情報・リンク先をPDFファイルにてご覧いただけます。

ご覧いただけない場合は、Adobe社から無料配布されている「Adobe Reader」が必要となります。

こちらからダウンロード(無料)ください。

Adobe Reader
Adobe Reader

エコネット販売  無エネルギー 一般財団法人祁答院うめんこ会

太陽熱を利用して夏は冷房の節電 冬は外気を暖めて節電 

環境への負荷の軽減と地球温暖化対策の促進 次世代エネルギー今世紀中に実現

まず節電 次に発電 電気の革命 電気代 世界一安いへの挑戦

環境にやさしい循環型の社会へ

1997年(平成9年)12月11日に京都市の国立京都国際会館で開かれた第3回気候変動枠組条約締約国会議(地球温暖化防止京都会議(COP3))において、京都議定書(英: Kyoto Protocol)が議決されました。

 

京都議定書では、地球温暖化の原因となる二酸化炭素 (CO2)等の6種類の温室効果ガスについて、1990年を基準とした先進国における排出量を各国別に割り当て、共同で2008年から2012年までの期間中に割り当てられた排出量まで削減することが定められています。

 

また2002年(平成14年)12月には、地球温暖化防止、循環型社会形成、戦略的産業育成、農山漁村活性化等の観点から、農林水産省をはじめとした関係府省が協力して、バイオマスの利活用推進に関する具体的取組や行動計画を「バイオマス・ニッポン総合戦略」として閣議決定しました。

 

更に2006年(平成18年)3月に、それまでの「バイオマス・ニッポン総合戦略」を見直し、国産バイオ燃料の本格的導入、林地残材などの未利用バイオマスの活用等によるバイオマスタウン構築の加速化等を図るための施策が推進されています。

 

・京都議定書 参考資料

 気候変動に関する国際連合枠組条約 本文 京都議定書 本文(平成9年12月11日議決)

 

・バイオマス・ニッポン総合戦略 参考資料

 バイオマス・ニッポン総合戦略 本文(平成18年3月31日閣議決定)

 

・バイオマスタウン 参考資料

 バイオマスタウン構想策定マニュアル(平成20年3月農林水産省)

 

 

バイオマス・ニッポン | 農林水産省 | 経済産業省 | 環境省